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by kyk73
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応対

 交通事故に遭って、治してくれる所が無くて
色々な病院に掛かり、いずれの病院にも診断書を頂かなくてはなりません。

診断書は自費有料、どの病院も問題なく書いてくれました。

が、○×病院のみ診断書を昨年9月に文書請求したにも拘らずに
連絡も無く、すでに今年も2月も下旬。
メールで問い合わせようと調べても、hpの中にその様な連絡先が無く
仕方なく電話

 私の○×病院利用後に、この病院に勤めたという相原という事務員さん
必要も無いのに 『腰でも痛めたんですか』 と

『全身の怪我です』と、私の返答に 『アハハ』 と笑いました。

『笑い事ではないですよ』と、私

何なんでしょう、病院に勤めながらこの不謹慎さは
声の感じでは、電話に出たのは結構年配の人でしたが
腹が立つほどではないですが、結構不快

 ここで1句
『診断書 請求無視に 電話入れ 怪我返答に アハハとは何』

  30秒に1人が交通事故で怪我をされているとか
スポーツクラブにも別々に車にぶつけられた、むち打ち症の年配女性の2人
病院に通った話など聞いても、怪我の範疇とは言いがたいもの

社会に表面化されないですが
酷い怪我をしても治してくれる所がありそうでない為に
痛みの辛さが理解されない事も有って鬱病なってしまわれる方も
多数いるようです。

交通事故など珍しくもないだけに飲酒運転や引き逃げなど
以外には交通事故はニュースにもなりません。

 『加害者でありながら何の咎めも無く、痛みも感じずに
謝罪も無く平気で生きているなんて酷すぎる』 と
10年前の交通事故で、今も痛みが取れないと言う30代女性。

加害者は
保険さえかけていれば、事故処理は保険会社にお任せ。

被害者は
自分の怪我の痛みからは逃げられない囚われの身

私は3年間ほぼ寝たきり状態の重症にも拘らず
自分が鬱病に成るどころか
重症の鬱病患者の青年をカンセリングでほぼ完治に成功した果報者です。

(この件は2月11日のグロブに記載しています)
 とは言え、眠れば痛みで目覚める毎夜の繰り返し
辛いどころの話ではありませんでした。
自己努力の成果で現在は9割方の完治と勝手に自分で決めています。

人間の身体ほど良く出来た物・ものはありません。
きっと、何時かは・・・を楽しみにポジティブに生きています。

『何事も 希望を持って 望む身は 小さな成果 でかい喜び』
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by kyk73 | 2006-02-14 12:50